この前友人が登山を始めるということで、雨具としてモンベル スーパーハイドロブリーズレインウエア購入した。
たしかに、上下セットで1万円を切る値段はかなりお買い得だとおもう。
登山するなら雨具は必須アイテムだが、あれこれお金をかけられない。
かといって、ホームセンターで売っているような雨具はどうかと思う。
やっぱりちゃんとしたやつがいい。
この前友人が登山を始めるということで、雨具としてモンベル スーパーハイドロブリーズレインウエア購入した。
たしかに、上下セットで1万円を切る値段はかなりお買い得だとおもう。
登山するなら雨具は必須アイテムだが、あれこれお金をかけられない。
かといって、ホームセンターで売っているような雨具はどうかと思う。
やっぱりちゃんとしたやつがいい。
先日youtubeではなわ親子が富士登山に挑戦している動画を発見しました。
http://www.youtube.com/watch?v=oJ7QS6FM82M
どうやら動画時間が25分くらいあって、かなり長い動画ですがけっこう見ごたえありました。
登るはなわ親子も大変そうですが、それと一緒に歩いているガイドさんも大変そうです。
そのガイドさんのブログはたぶんこれ
富士登山の服装や装備、持ち物を考えると、やっぱり重要なのは雨具ですね。富士登山は登山の道のりが長く、時間もかかります。登りはじめは天気が良くても、途中で悪化して大雨振ることもあります。その時に雨具を持っていないと・・・遭難します。富士山にはたくさんの山小屋があるのでそこに逃げ込むこともできるとおもいますが、山小屋の休憩は有料です。しかも、そのあとず~っと雨が降っていたら身動きがとれなくなってしまいます。そういえば、富士山の山小屋に雨具って売っているのかな?とにかく、事前に富士登山にふさわしい服装、装備、ゆとりを持った持ち物を準備することがなによりも大切。楽しく登山を楽しんで、よい思い出にするためにも事前準備はかかせませんね。
あまり天気に恵まれなかったこともあり、登頂できませんでした。今年のお盆あたりにでも、再挑戦して富士山を登頂したいと思います。
そして、毎年大人気の富士登山ガイドツアー。
添乗員さんやガイドさんが、ペース配分やさまざまな場面での安全面での判断など重要な役割を持っています。
初心者の方はできれば添乗員もしくは登山ガイド付きコースが理想的。
高山病時の登山の判断、雨風への対処などあなたのわからないことを的確に判断してくれます。
富士登山の事前準備も重要です。せっかく登るのだから、ご来光だけじゃなく頂上を周ってみたいですね。
お鉢巡り付きがオススメ。山頂郵便局や3776mの剣が峰、富士銀座など盛りだくさん!お鉢巡りは1時間程かかるので体力の自信の方はどうぞ。
登山後の入浴はまさに最高です!入浴施設は事前に確認するのがベストです♪
グレゴリーのザックは値段が高い!
でもこまかなつくりは非常によいと思います。
ザック買うならグレゴリーかな
富士登山とえいば普通は5合目からの登り始めるのが一般的。
なんどもなんども富士山に登る人の中には1合目から登り始める人もいるようです。
富士山の5合目からは登ったことがありますが、1合目となるとそれなりに体力が必要かも。
5合目からでもけっこう疲れますから
それにしても1合目からの富士登山っていったいどこから登るんだ?と思って調べてみたら、ガイドツアー会社を発見しました。
なんかすごいですね。
1合目からの富士登山・・・一生の思い出になりそうです。
ぜひ、今年は挑戦してみたいと感じました。
冬の富士登山は本当に危険です
毎年何人もの人たちがなくなってしまいます。
夏の富士登山は比較的初心者でも簡単に挑戦できますが、情報サイトなどでの事前調査は必要です。
冬は次元が違いますね。
難易度はヒマラヤと同等という話もあります。
登山は個人で楽しめる範囲内でやるのがいいかも
自転車旅行へでかけるなら、それなりに準備が必要だ
それなりの期間旅へ出るとなると、こんな感じで持ち物、装備品もしっかり準備が必要
とくに海外となるとね。
それにしても自転車ブームきてますね。
街では超高級なロードバイクをよくみかけます。
ロードバイクに乗ったことがあるけど、確かに早い。
ただ、段差で重みを抜かないとパンクするので要注意。
相撲界の八百長事件ですが、それやっちゃだめですよね
なんだががっかり。
それにしても十両幕内とその下の待遇があれほど違うとは!
驚愕です。
八百長してでもなんとか生き残りたいというふうに考えたくなるのはわかりますけど
それで肝心の相撲じたいがダメになってしまったら、本末転倒ですね
◆防水透湿素材の性能比較
アウトドアショップでは、1万円くらいのレインウェアも売られています。
性能を見ると、防水透湿性に関してはゴアテックスを上回る性能が書かれていたりします。
| 防水透湿性の素材 (メーカー名) | 耐水圧 (mm) | 透湿性(g/m^2/24hrs) | JIS規格-透湿度試験方法 |
| ゴアテックス (ゴアテックス社) | 45,000 | 13,500 | L-1099B-2 |
| ベルグテックEX (ミズノ) | 32,640 | |
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| ブリーズドライテック (モンベル) | 25,000 | |
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| ドライライトテック (モンベル) | 22,000 | |
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| スーパーハイドロブリーズ (モンベル) | 20,000 | |
|
| ハイドロブリーズ (モンベル) | 20,000 | |
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| H2No (パタゴニア) | 非公開 | |
? |
| ハイベント-D (The North Face) | 非公開 | 非公開 | ? |
| オムニテック (コロンビア) | 20,000 | |
? |
メーカーによっては、防水透湿素材の性能を公表していなかったりします。